顧客カルテ
顧客カルテを開くと、過去のやりとりが一目で分かる
顧客の状況、注意すべき点、進行中の案件、最終活動日をAIが要約します。営業会議や引き継ぎでも、過去のやりとりを1分で思い出せます。
- AI要約で、いまその顧客に何が起きているかが一目で分かる
- 案件・活動・見積・キーマンが、顧客ごとに自動でひも付く
- 重複候補を警告して、顧客マスタが汚れる前に止められる
対面はスマホ、Web会議はパソコンで、商談を録るだけ。その場で文字起こしして、AIが活動報告と次回アクションを作成。放置案件は毎朝拾い上げます。中小企業のためのクラウドSFAです。
価格・利用上限・導入費・契約条件は人間承認前のRC案です。30分の個別オンラインデモもこちらからご案内します。
顧客カルテAI要約
株式会社アルファ製作所
製造部長へ設備更新を提案中。価格面で他社と比較検討。来週までに追加資料の提出が必要。
進行中
24
案件
受注確度高
8
案件
要対応
3
アラート
営業カルテ の特徴
営業カルテなら、現場の入力負担を増やさず、データが残るかたちで解消できます。
これまで
顧客情報や案件の状況が、担当者の頭の中だけにある
営業カルテ
顧客カルテにAI要約として集まる
これまで
SFAを入れたものの、現場で入力が続かない
営業カルテ
録音やメモからAIが作成する
これまで
見積を出したあと、フォローを忘れて失注する
営業カルテ
毎朝のアラートで放置を検知する
これまで
引き継ぎのとき、過去の経緯やキーマンが伝わらない
営業カルテ
AI要約とキーマン情報を渡せる
管理者向けの複雑な分析より先に、現場が自然に残せる営業記録、引き継げる顧客情報、次に動くべき案件を整えます。
顧客カルテ
顧客の状況、注意すべき点、進行中の案件、最終活動日をAIが要約します。営業会議や引き継ぎでも、過去のやりとりを1分で思い出せます。
AI活動報告
商談後にスマホで録音すると、その場で文字起こしされ、AIが活動報告と次回アクションを作成します。テキストメモからも同じように作成できます。担当者は内容を確認して保存するだけです。
AIアラート
放置日数、見積後の停滞、次回アクション未設定、高額案件のしきい値などを会社ごとに設定すると、AIが営業のヌケモレを毎朝チェックします。
中小企業のSFA選定でよく出てくる比較軸を、Excel運用・既存SFA・営業カルテの3つで並べました。
リードタイムの長い法人営業、属人化しがちな現場の営業に、特に効果が出やすいと考えています。
製造業 / 設備営業
1案件のリードタイムが長く、見積後のフォローが分散しがちな現場で、AIアラートが毎朝の確認業務を肩代わりします。
ITサービス / 受託開発
案件ごとの経緯やキーマンの動きをAIが整理するので、提案前の前提合わせを短時間で終わらせられます。
卸売 / 専門商社
担当者ごとに溜まっていた顧客知見をカルテ化し、引き継ぎ・代理対応・新人の立ち上げにかかる時間を短くします。
4ステップでAIが活動報告と顧客カルテを整え、放置案件アラートまで自動で反映します。
対面・外出先はスマホのブラウザで録音、Web会議はデスクトップアプリ(Mac対応・Windows版は近日)でシステム音声とマイクをまとめて録音できます。テキストメモでも構いません。
録音はその場で文字起こしされ、顧客・案件・予算・次回アクションを抜き出して、会社のカスタム項目に合わせて整えます。
AIが作成した内容を確認し、必要なら直してから、正式な営業データとして保存します。
顧客カルテのAI要約と、放置・停滞のアラートに自動で反映され、チームに共有されます。
設計と運用の両面で、ブラックボックスにしない仕組みを置いています。
AIが作成した活動報告は、担当者が中身を確認して、必要なら修正してから保存されます。AIだけで顧客カルテが書き換わることはありません。
顧客データや案件データを、基盤モデルの学習に使うことはありません。会社単位でデータを分離して扱います。
管理者・部門管理者・メンバーなどの権限に応じて、顧客・案件・ノートの閲覧範囲を分けられます。営業情報を、必要な人にだけ見せられます。
営業カルテのβ版を、特別条件で使える中小企業を募集しています。正式リリース前のプロダクトを、自社の実運用に入れていただけます。利用中にもらったご要望はロードマップに直接反映していくので、自社の業務に合わせて育てていける機会としても使えます。
※ 募集は先着順、選考のうえご案内します。お申込み後、担当者より3営業日以内にご連絡します。
RC-2026-01の契約確定前案です。価格・利用上限・契約条件は人間承認と約款化を経て確定します。
ベーシック
スタンダード
おすすめプレミアム
顧客・案件・キーマンなどの基本データは、CSVの取り込みで移行できます。会社ごとのカスタム項目もそのまま再現できる設計です。
AIが作成しますが、担当者が必ず確認して、必要なら直してから保存します。AIだけで保存されることはありません。
AI成果はユーザー別ではなく組織共通枠で管理するRC-2026-01案です。含有量・超過条件は契約確定前のため、想定利用量とあわせてお問い合わせください。
活動報告、顧客の確認、案件の更新はスマホから操作できます。商談の録音と文字起こしも、スマホのブラウザで完結します。
デスクトップアプリ(Mac対応・Windows版は近日)で、Zoom・Microsoft Teams・Google Meet などWeb会議のシステム音声と自分のマイク音声をまとめて録音できます。録音はそのまま文字起こしして、活動報告の作成に使えます。
録音と文字起こしは全プランで使えます。ベーシックは手動で開始するAI支援、スタンダード以上は定期・イベント実行を含みます。標準・高精度の含有時間とAI creditは組織共通枠で管理するRC-2026-01案です。
MVPからGoogle Calendar連携に対応しています。外部予定の取り込み、定期同期、チームの空き時間候補表示まで使えます。
顧客データや案件データを、基盤モデルの学習に使うことはありません。会社単位でデータを分離して扱います。
ログイン画面の「パスワードを再設定する」リンクから、登録メールアドレス宛に再設定リンクをお送りできます。リンクの有効期限は1時間です。
掲載価格・含有量・導入費・支払い条件は契約確定前です。組織共通のAI・文字起こし枠と必要な支援範囲を確認し、個別にご案内します。